滋賀県大津市で2024年5月、保護司の男性が殺害された事件で大津地裁は殺人の罪などで起訴された被告に対し、無期懲役の判決を言い渡しました。当時、保護観察中だった飯塚紘平被告は、自身の更正支援を担当していた保護司の新庄博志さんをナイフやおので襲い殺害したなどの罪に問われています。裁判では自閉スペクトラム症の特性を持つ被告の責任能力が争点で、検察側は完全責任能力があるとして無期懲役を求め、弁護側は責任能力がないか心神耗弱の状態だったとして有期刑が妥当だと主張していました。2日の判決で大津地裁は検察の求刑通り無期懲役を言い渡しました。
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