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篠原信一、柔道の立体彫刻作品に驚き 「三井不動産 Presents 六本木シティドレッシング for TOKYO 2020」1

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 柔道家の篠原信一さんが8月4日、東京ミッドタウン(東京都港区)で行われたリオ五輪の日本代表選手団応援イベントに登場。イベントは、「三井不動産 Presents 六本木シティドレッシング for TOKYO 2020」と題し、東京ミッドタウンを大型グラフィックや立体彫刻作品などで大規模に装飾して、日本代表選手団を応援する企画のオープニングセレモニー。篠原さんは、シドニー五輪の男子柔道銀メダリストとしてゲストに選ばれた。セレモニーでは、高さ3メートル50センチの柔道の立体彫刻作品がお披露目された。21日まで開催される。
 「シティドレッシング」は、PRなどのために街を飾る演出のことで、篠原さんは「六本木のドレッシングと聞いたから、最初サラダのドレッシングのPRかと思った」と率直な感想で笑いを誘いつつ、「六本木の街全体から五輪を応援できたら。近くにいなくても気持ちは伝わる。地球の裏側からでも一丸となって応援していきましょう!」と声を張り上げていた。
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演芸 - Entertainment
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