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松岡茉優、“本家”と対面しドキドキ「初恋の人に会ったような気分」映画「ジュラシック・ワールド」記者会見2

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 女優の松岡茉優さんが7月13日、東京都内で行われた映画「ジュラシック・ワールド」(コリン・トレボロウ監督)の記者会見に出席し、来日したキャストと対面を果たした。タイ・シンプキンスさん演じる少年・グレイの吹き替えで声優に初挑戦した松岡さんは、「(アフレコでは)ずっとタイ君の口元見ていたので、さっき初めてタイ君と会った時、なんだか初恋の人に会ったような気分がして、ドキドキしてました」と笑顔。同席したシンプキンスさんは、松岡さんの言葉に「ちょっと不思議な感じで、照れちゃいますけど、会えてうれしかった」とはにかみながら語った。
 会見には、ヒロイン・クレア役のブライス・ダラス・ハワードさん、クレアのおい・ザック役のニック・ロビンソンさん、トレボロウ監督、日本語吹き替え版で声優を務める玉木宏さん、木村佳乃さんも登場した。主人公・オーウェンの吹き替えを担当した玉木さんは「最初の作品が出たのが僕が13歳の時で、当時夢中になって見ていて、まさかこのようにジュラシック・ワールドの声を担当させていただけるとは思わなかったので、非常に喜びながら楽しくやらせていただきました」とコメントした。
 映画は「ジュラシック・パーク」シリーズの最新作で、スティーブン・スピルバーグ監督が製作総指揮を務めている。8月5日公開予定。
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演芸 - Entertainment
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