宮沢りえ、犬童監督の忍耐力に「幸せでした」 「連続ドラマW グーグーだって猫である」完成披露試写会(1)

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女優の宮沢りえさんが10月16日、東京都内で行われたWOWOWの主演ドラマ「グーグーだって猫である」(犬童一心監督)の完成披露試写会に犬童監督らとともに登場。今回が初タッグとなった犬童監督の印象について、宮沢さんは「(ドラマに登場する)猫に対しても、私たちに対しても、気持ちができるまですごく待ってくれる監督でした。演じていてとても幸せでした」と笑顔で語った。
ドラマは、2008年に女優の小泉今日子さん主演で映画化もされた飼い猫とのいとおしい日々を描いた大島弓子さんの自伝的マンガが原作で、宮沢さんは愛猫の死に揺れるマンガ家・麻子を演じる。ドラマ版は、原作の世界観を踏襲しながら連続ドラマとして新たなアプローチで再構築するオリジナルストーリーで、脚本は映画「婚前特急」「わたしのハワイの歩きかた」の高田亮さんで、映画版と同じく犬童監督がメガホンをとった。挿入歌は歌手のUA(ウーア)さんの「パレード」。
この日の舞台あいさつには、麻子の担当編集者役の長塚圭史さんも登場した。「グーグーだって猫である」は、18日からWOWOWプライムで毎週土曜午後10時放送。全4話で、初回は無料放送。
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演芸 - Entertainment

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